住所の変換と宛名ラベル
7けたの郵便番号を入れてください。日本の中で送るための日本語の住所と、海外から送ってもらうための英語の住所が出ます。番地や建物名を足して、コピーや印刷ができます。
日本語(日本の中で)
英語(海外から)
コンビニで印刷する
- 「ラベルを印刷 / PDFで保存」を押して、「PDFに保存」を選びます。
- セブン-イレブン:ネットプリント(サイトかアプリ)にPDFを登録して、予約番号をもらいます。
- ローソン・ファミリーマートなど:ネットワークプリントに登録して、ユーザー番号をもらいます。
- お店のマルチコピー機でサービスを選び、番号を入れます。お金は機械で払います。
日本の住所のしくみ
- 日本語の住所は大きい順です:郵便番号 → 都道府県 → 市区町村 → 町名 → 番地 → 建物 → 部屋。英語では逆の順に書きます。
- 番地はふつう「丁目-番-号」の3つの数字です。「6-10-1」は6丁目10番1号です。
- 郵便番号だけで町名までわかることが多いです。海外からの郵便は、郵便番号・番地・「JAPAN」が正しければ届きます。
- 英語では「Tokyo-to」を「Tokyo」と書いても、「Minato-ku」を「Minato Ward」と書いても大丈夫です。
- 日本の中で送るとき(宅急便など)は、できるだけ日本語で書きます。上の日本語の住所を伝票に写してください。
住所データ:日本郵便「郵便番号データ(ローマ字)」2025年6月更新。ローマ字は日本郵便のとおり(「Gunma」のみ現在の表記)。